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- 地平線通信9月号の岩野祥子さんの文章に思う-賀曽利隆さんから に 網谷由美子 より
- 南三陸町の子どもたちに花火を贈ろう!! に もんがぁ〜さとみ こと 古山里美 より
- 津波見物の悲劇-仙台以南の太平洋岸で起きたこと に もんがぁ〜さとみ こと 古山里美 より
- 青木明美さんから「いわきのその後」など に もんがぁ〜さとみ こと 古山里美 より
- RQ登米本部の新垣亜美さんから≪賀曽利さん、もんがあさん、奥平さんへ≫ に もんがぁ〜さとみ こと 古山里美 より
- 前と後ろから津波が迫ってくる恐怖は想像もできません-岩手県山田町に入った飯野昭司さんの報告 に 佐久間 より
- 「船越」という地名は、大津波への警告かもしれませんね。津波が押し寄せれば、ここを船が乗り越えていくよと。飯野報告へ賀曽利隆の思い に 研究家 より
- 福岡で単一電池を押し入れから探し出してRQの寄付にと送ってくれた人に再会! もんがあ~さんの九州報告 に 中畑朋子(飛騨高山) より
- 福島は「原発事故」のあまりにも重い十字架を背負わされてしまったと実感した「頑張ってるぞ!東北!!」ツーリングの第1弾 に もんがぁ〜さとみ こと 古山里美 より
- 福岡で単一電池を押し入れから探し出してRQの寄付にと送ってくれた人に再会! もんがあ~さんの九州報告 に 酒井富美(伊南から) より
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タグ別アーカイブ: 津波
子供達は裏山を上って助かったのよ。私は家の右手の奥へ逃げて山へ登って助かったの-もんがあさん、月山神社から追記
22日の東日本大震災特別地平線報告会の模様、丸山君のカメラと文章でよく伝えてくれました。写真は、雰囲気がわかっていいですね。これからも時々やってみよう。 以下は、もんがあ里美さんが現地から帰る途中、送ってくれたメールです … 続きを読む
「登米」とは何か-きのうの報告会の幕開けに「東北」を語った賀曽利隆さんから
なぜ、「登米」という市が生まれたのか、昨夜、賀曽利さんと話していてRQの東北現地本部がある宮城県登米市誕生のいきさつがわかって面白かった。この機会に東北の各地の歴史、地誌にもっと精通したい、と思った。あらためて賀曽利さん … 続きを読む
余震が治まってきたので、片付けを再開しようとした9時頃、自宅の防災無線からの放送に耳を疑った。-いわき市で渡辺哲さん一家に起きたこと
明日22日の地平線会議東日本大震災特別報告会で話してもらう、いわき市の渡辺哲さんの特別レポートです。実は地平線通信に向けて書いてもらったのですが、最新号に間に合わず、5月までは時間あり過ぎるので、ご本人の了解の下、ここで … 続きを読む
死者2万1959人を出した明治29年(1896年)の「明治三陸大津波」-賀曽利隆さんの投稿
「2か月は静かに、様子を見守る」という賀曽利さん。文中に出てくる渡辺哲さんは、いわきで被災し、避難所暮らしを体験した長距離ランナー、ライダーです。22日の地平線報告会に駆けつけてくれることになりました。渡辺さんを含めた2 … 続きを読む
幸田文の「崩れ」に、地震や津波は日本人にとって、切っても切れない宿命的なものと気づく-石原卓也さんから
石原卓也さん、といっても知らない人がほとんどだろう。毎月第4金曜日の地平線報告会に必ず来ている人。いつも静かに、じっと聞き入っている。そういう人が地平線報告会には案外いる。2次会にも来ないので、それほどの“常連”でも世話 … 続きを読む
賀曽利隆さんから続けて投稿です
「地平線通信の大震災特集号」 江本さん、今、届いたばかりの「地平線通信」を読んでいます。みなさんの今回の大震災への思いの深さが、ビシビシと伝わってきますね。さすが「地平線会議」。「地平線会議」ならではのことをやったな、と … 続きを読む
やはり、38・9メートル!!
東北の太平洋岸が大好きで、毎年、バイクで走っているという賀曽利隆さんから、津波の「高さ」についてメールが届いた。彼はおととい発行したばかりの「地平線通信東日本大震災特集号」で、今回の津波の高さについて、以下のように書いて … 続きを読む